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■ 増販増客企画

MP(マーケットプランナー)が、不況を打ち破る!




日本全国で、不況下だろうが快進撃する企業がある。
 売れない時代ではない、工夫を企画しないから売れない。

ゼロ成長でもシェアを拡大
 新コンセプト、低価格、それ以上に第三の道「個別戦略」をとる。

不況で長く遠くなった市場・顧客への距離
 市場が大きく変化している以上、マーケティングも変化すべき活路はCTPTマーケティングにある。
     (高橋憲行著 この企画書があなたを変える1 より)

CTPTマーケティングで、増販増客・売上増に変化が起こる。
それを起こすのが、MP(マーケティングプランナー)です。
MPが描くのは、企画書。提案書では、成果がでる確立は低いのです

このたび、当事務所所長 鈴木忠伍がMP(マーケティングプランナー)として正式にMP資格認定されました。



いま、戦後の混乱期以上の時代、リスクとチャンスが混在しています。
この大不況を克服しなければ、未来はないのです。
そのために、零細企業・商店はどの戦略をとるべきか・・・
工夫次第で売上や利益は、大きく伸びる可能性があります。



この不況、勝ちパターンは3つあります。
「新コンセプト戦略」「低価格戦略」「個客(個々の顧客)戦略」の3つのうちどれかで不況から脱出できます。
3戦略のうち、「新コンセプト戦略」と「低価格戦略」のふたつは難易度が高い。
しかし、「個客戦略」は零細企業・商店にも可能な戦略ですし、充分に大手と太刀打ちできます。
個客戦略は、案外簡単でコストもかからず、売上に大きく貢献してくれる効果があります。



不況対策としてよく出会うのが、効率化、合理化、原価低減、そしてリストラ・・・です。
それは「コスト削減は計算できるから」なのです。
確かに人員を減らせば人件費が下がりますし、設備を止めれば光熱水費が下がります。
ではコストをカットした結果、計算通りに利益が出るようになるかというと、現実は全くそうでないのです。
 人的サービスや広告宣伝活動など前向きな攻めのコストをかけなくなると、売上がどんどん下がってしまうのです。
 コストにはどうしても削れない固定費というものがありますから、売上規模が小さくなると利益率も悪化します。
 利益率を改善しようとしてコストカットしたはずなのに、かえって利益率や利益の絶対額が減ってしまうのです。



売上が下がる理由を不況のせいにして、お客様を待つのはやめましょう。
ダメもとでも、まず行動してみることです。
気構えは実践で示していくことが大切です。
お客様が喜ぶことを考え勉強して、自分の仕事に自信を持てるようになることです。
仕事が生きていると、どんな時代でも勝てるはずです。
会計事務所だからできる「売上増企画」でビジネスを展開しましょう。



2003年9月 スパゲティレストランの増販企画書 横浜市中区 西洋料理店
2004年1月 「スッピン美人のお手伝い」事業企画書 横浜市港南区 化粧品小売業
2004年10月 町の洋食屋さんの増販企画書 横浜市鶴見区 一般食堂
2006年9月 お惣菜屋さんの増販増客企画書
地域住民に美味しいコロッケをアピール!
横浜市西区 惣菜店



お問合わせ:TEL 045-844-2371 FAX 045-844-2373